英語科の教員は国際教育交流学院で見学

   Release time: 2014-04-11    Have access to: 14

 

英語科の教員たちは、12月30日午前8時10分に国際教育交流学院の517室で、「英語講演と伝達」という常州大学の重点課程建設項目の試験を見学した。本課程は外国人教員のJing & Resenが担当し、国際教育学院の二年生に向ける。授業のとき、学生を専攻によって分けて組を作らせ、組ごとに専攻の方向に関わる最先端の話題を講演の主題として与えた。本学期の期末試験は先生から「Contributions of Chinese Breakthroughs to Internationalization」という統一主題が出され、学生たちが組みによって学校から出て、専攻に合う病院、工場、会社などでその主題をめぐりインタビューし、講演を行い、最後先生および学生全体の前に組ごとに講演するという形式で行われている。

   そのような授業及び試験の方式は奇抜で、学生の専攻に深く関わっている。表現の形式は多彩多様で、活発し、ずべての学生の積極性と主観能動性を十分に呼び起こすことが出来る。それと同時に、学生の全体に向けるのできわめて公平公正で、国際教育学院のリーダーをはじめ、教員、学生にかなり大好評されている。我々の英語科の教員たちも深く啓発を受け、我々の学生たちにそのような授業を開設し、あるいはほかの基礎課程にその授業の方法を織り込んだらいいと次々提言した。社会及び国際前線の話題を英語の勉強に合わせるのは、学生が時代に取り残されないように最新の話題になる情報を入手したりすることを進めることが出来るだけではなく、英語の講演の能力を高めるようにし、毎年の省、市の英語コンテストのために人材を育成し、輸送することも出来る。

講演の授業

英語専攻の先生はまじめに見学している

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